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専門用語解説 ~平板とは?~

外構エクステリア業界でいう「平板」とは、一般的にコンクリート製の平たい板の事をさします。「コンクリート平板」というのが正しい言い方です。
サイズ展開は300×300(mm表記)の平板が最も多く、そのほかにも300×600、400×400、450×450など多くの大きさ(サイズバリエーション)があります。正方形サイズのものは300角、400角と呼ぶこともあります。
厚みは40~80程度となっており、人が歩くアプローチや自転車などの軽車両が停まる駐輪場では平板下の下地コンクリートが必要なく施工できるようになっております。
また平板の表面は様々なデザインや色が用意されており、敷き方によってさまざまな楽しみ方や表情が生まれます。
オールグリーン岡崎店では300角の平板「UNISON(ユニソン)のLivio(リビオ)」
400角の平板「UNISON(ユニソン)のVEGASU(ベガス)」「TOYO(東洋工業)のドゥーステップ」が展示されております。

     
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